<ハヤテと夕顔の仲を応援していたページ>
一人ハッスルしていた恥ずかしいログ。ハヤテ×夕顔でハヤ夕!


○プロフィールメモ○
(「臨の書」「闘の書」より抜粋)

卯月夕顔(うづきゆうがお)
所属:暗部
誕生日:11月3日(さそり座)
年齢:22歳
身長:169.2cm
体重:50.5kg
血液型:A型
性格:一途
趣味:お月見
月光ハヤテ(げっこうはやて)
所属:特別上忍
誕生日:11月2日(さそり座)
年齢:23歳
身長:175cm
体重:58kg
血液型:AB型(Rh−)
性格:個人主義、穏やか
得意忍術:三日月の舞
誕生日近いです。一緒に祝うんでしょうかね。
てか、ハヤテの血液型ってもしかして珍しいやつ?輸血するとき、血の需要なくて大変なのでは。
一番つっこみを入れたいのが二人の最後の項目。
二人で月を見るのが日課ですか。むしろ会えるのは夜ですか。
それだから、月にヒントを得て自分の術に取り入れたとか。
二人の出会いがとても気になります。

 

 



暗部な彼女。
カカシ先生の事を「先輩」と呼ぶのにきゅんとします!

 

 

 

「……こほっ。離してくれませんか。」
「嫌。」
「貴方が離してくださらないと動けないんですね。」
「…ちゃんと名前読んでくれたら離してあげる。」
「……全く、我侭な人ですね。そんなに呼んでいませんか?」
「ここ最近、聞いた覚えなんかないもの。」
「……。」

「卯月さん、離して下さい。」
「違うわ。名前の方。」
「…夕顔…さん。」

 

 

激しく妄想文…!
年下でも敬語使うハヤテも良いかもしれません。
夕顔の方は漫画のほうで亡きハヤテに対して敬語使ってなかったはずなので、
たぶん敬語使わないはずかと。でも、敬語でも悶えるのでオールOK!

 



ゲンマが絡むと尚楽しいハヤ夕。
これでもハヤ夕漫画と言い張ります。
彼女の方が暗部で強いってどうなんでしょ。
ちなみにこの漫画の場合、ゲンマには彼女がいない前提で。

 


「月夜に照らされて」
乙女チックにキラキラさせ過ぎました。

 

 


「貴方が好き」
未公開ちゅう絵。

 

 


ハヤテは黒が映えて描くの楽しいです。

 

 

「どうやら彼女は私には刺激が強すぎる様です。」
「お前、もう夕顔といちゃつくのはよした方が良いんじゃねえか?……体の為にも。」

 

何だか夕ハヤっちくな漫画。
夕顔とラブな展開があった直後は、ハヤテは平然としてますが…一週間後には溶ける体質です。
その所為で知り合いには、そうならない様に夕顔といちゃつくなと言われています(笑)
ライドウあまりの事に驚愕。ゲンマにとっては日常茶飯事。

 

 


亡き人を思う 。

実は暗部になったのはハヤテのためだったりしたら泣けます。

 

ハヤテといた頃は会う時間が少なくとも幸せであればいいと思うわけで。

 

 

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